渚海音(なぎさみお)の正体は何者?人魚・乙姫・禁断の秘密とは?

nagisamio-ningyo ドラマ

「恋はdeepに」、略して、「恋ぷに」の第1話が放送されましたね!

ドラマの内容が少しファンタジーですよね?

石原さとみさん演じる渚海音(なぎさみお)の秘密・正体が人魚姫では?

という憶測が飛んでいます。

この記事では、「渚海音(なぎさみお)の秘密は正体が人魚姫?といわれる理由は?」と題して、渚海音が人魚姫ではないかといわれる点を深堀していきます。

では、どうぞ!

渚海音(なぎさみお)の正体は人魚?乙姫?

①化粧水をたくさんかける

これでもかってくらいに、バシャバシャ化粧水かお水を吹きかけていましたよね!

石原さとみさんのまんま、美容にこだわってる女子かと思いきや、どうやら不思議なキャラクターでしたよね。

人魚と仮定したら、皮膚が乾燥しないようにお水をバシャバシャ吹きかけることにも納得いきますね!

②海の生き物と会話ができる

なぜか、ウツボとおさかなと話してましたよね。

独り言かと思いきや、魚たちと会話してたんですね。

かなり、ファンタジーなドラマです。

③韓国ドラマ「青い海の伝説」に似てる

「青い海の伝説」は、韓国ドラマです。

美しい人魚を助け、前世と現世にかけて、ストーリー展開するファンタジー作品。

 1598年、激しい嵐で海岸に打ち上げられてしまった美しい人魚セファ(チョン・ジヒョン)は、近隣の村人に見つかり、この地の権力者で商人のヤンに捕まってしまう。ヤンは新しく赴任してきた県令のキム・タムリョン(イ・ミンホ)に取り入るため捕らえた人魚を見せるが、人魚を哀れに思ったタムリョンは、ヤンが行ってきた様々な不正行為を見逃してあげる代わりに人魚を自由にするよう命じ、人魚の命を救う。

時は流れ、現代のソウル。タムリョンはホ・ジュンジェ(イ・ミンホ)という詐欺師に生まれ変わり、詐欺仲間のナムドとテオと共に世界をまたにかけて詐欺を働いていた。そんなある日、スペインに滞在していたジュンジェはホテルの部屋で見知らぬ女性を発見。それは初めて陸に上がってきた人魚(チョン・ジヒョン)だった。ジュンジェは彼女を不審者と思い警察に引き渡すが、彼女がつけていた翡翠のブレスレットが高額の骨董品であることに気づき、警察署から彼女を救い出す。狙いの翡翠のブレスレットを手に入れるも、言葉も話せず、すぐ他人を信じてしまう純粋で無防備な彼女を放っておくことができず、一日だけ自分の宿に彼女を泊めることにした。しかし、ジュンジェにお金を奪われた韓国の権力者がスペインに送り込んだ男達に追いかけられ、二人は一緒に逃げ回る羽目に、そんな中、映画やドラマで人間の言葉を覚え会話ができるようになった彼女にジュンジェは”シムチョン”と名前をつけてあげる。そして固く閉ざしたはずのジュンジェの心が、シムチョンによって少しずつ開き始め、、、。

引用:https://www.bs-tbs.co.jp/

イミンホがイケメンでかっこよすぎる、きれいすぎるし、チョンシヒョンが綺麗すぎるとのことです!

韓国ドラマの中でも、かなり人気の作品です。

④残り3か月

魚やウツボとの会話で、残り3か月しかないことがわかりましたね。

一体、何の残りが3か月?ということが憶測を招いていました。

まとめ

  • 化粧水をたくさんかける
  • 海の生き物と会話ができる
  • 韓国ドラマ「青い海の伝説」に似てる
  • 残り3か月

 

以上、4点が石原さとみ演じる渚海音が人魚姫なのでは?といわれる理由でした。

今後の展開が楽しみです。

>恋ぷに(恋はdeepに)何時から?放送時間キャストや主題歌は?

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