24時間テレビやらなくていいといわれる理由4選!偽善番組なのか?

バラエティ

2021年も24時間テレビの放送が決まっています。

8月21日(土)・22日(日)の2日間です。

「24時間テレビはやらなくてもいい」「偽善番組」という声が上がっています。

その理由は、何なのでしょう?

みんなの声を拾ってみました。

24時間テレビはやらなくてもいいといわれる理由4つがわかります。

24時間テレビはやらなくていいと言われる理由4選

24時間テレビ

24時間テレビはやらなくてもいい理由4つは以下の通りです。

胸糞悪い

障がい者のひとたちからしたら、普通のことなのに、「可哀そう」とか「お涙頂戴」にするところが胸糞悪いとのことです。

当人たちは、何とも思ってなくても、やたら悲壮感出して放送することに抵抗を感じる人が少なからずいるということでしょう。

だから、「愛は地球を救う」という合言葉にズレが生じて、胸糞悪く思う人がいるのかもしれません。

反吐が出る

24時間テレビの恒例行事であるマラソンは、今年は行われるんでしょうか?

昨年は、募金ランでしたね。海外では、至極普通のことのようです。
2020年までは、一人で100㎞完走するのがお決まりでした。ひたすらゴールを目指す姿に感動を覚えて、応援する人がたくさんいます。
一方で、マラソンする意味がわからなかったり、反吐が出ると思う方もいるようです。

偽善がすぎる

一般人から募金を集めるのに、出演してる芸能人は高額なギャラをもらっているという事実があるそうです。

そういう噂が知れ渡り、番組制作は偽善番組だという人もいるようです。

つまらない

病人の方や、障碍者の方のことを知ってもらうために、放送してると思うのですが、視聴者からはさらし者にしてるという感覚が芽生えているようですね。

 

まとめ

今年は、8月21日(土)・22日(日)に放送されます。

司会はキンプリなので、ジャニーズやキンプリファンは見るでしょうから、たくさんの方が視聴するのかなと思います。

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