小山田圭吾(コーネリアス)海外の反応は?オリンピック音楽担の件

keigooyamada-overseasreaction 音楽

小山田圭吾さんが東京オリンピック開閉会式クリエイティブチームの音楽担になっていることが炎上していますね。

小山田圭吾さんがオリンピックの楽曲を担当することについて、海外の反応が気になります。

オリパラ楽曲担当者がいじめに加担していたことを知ったら、海外の反応はどうなのか?

調べてみました。

小山田圭吾の海外の反応は?

 

誰かの人生を壊し、あなたの音楽をもう尊重することはできません。 私はあなたの上にいます 。

引用:twitter@babybrooklyn7

 

もしそうなら、オリンピックは他人を嘲笑し、害することを支持する哲学に基づいて構築されます。
この種のオリンピックは受け入れられないので、許可されるべきではありません。

引用:twitter@SusieClockworks

クイックジャパンのインタビュー記事で、過去のいじめや相手の子のこと嘲笑しながらインタビューに答えたことで、オリンピックでもそれが当たり前の思想となるのでは?

と、懸念されています。

オリンピック委員会は、最悪の資格を持つ人々に外科的精度を割り当てることに非常に熱心であるようです…委員会の一部のメンバーは、このイベントを本当に嫌っているに違いありません。

引用:twitter@araitatsuya

海外は人種差別などに、敏感ですから日本人の感覚を疑われる可能性もあるでしょう。。

この説明は、いじめというよりもサディスティックな暴力や拷問のように聞こえます。 それは、イラク戦争中のアブグレイブ刑務所の囚人拷問戦争犯罪事件を思い出させた。

引用:twitter@michaellyons

いじめというには、かなりハードな面もあるのが実情のようです。

インタビューが掲載されたのが、小山田圭吾が26歳のころです。

時代は、90年代。現在52歳ですが、四半世紀前の話にはなります。

音楽がYMOに認められ、実力があることは間違いありません。。

小山田圭吾のインタビュー記事について

音楽ファンの間では、20年ほど前から知られている話です。

フリッパーズギターで一緒だった小沢健二さんは、小山田圭吾さんに高校時代「くだらないことはするな」と言っていたそうです。

小山田圭吾さんは、過去のクラスメイトや親御さんに対して、謝罪の気持ちを表明しています。

しかし、SNSの声は厳しい意見が飛び交っていました。

いじめ問題は深刻ですが、この内容や報道を受けて、海外の人たちがどんな反応をするのか、今後も追ってみたいと思います。

小山田圭吾のインタビュー記字全内容はこちらに乗っていましたので、掲載させていただきました。

まとめ

小山田圭吾さんの海外の反応は、厳しいものがありましたが、今後の動向にも注目ですね。

>小山田圭吾(コーネリアス)海外の反応は?オリンピック音楽担の件

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